紺野道昭通信

社員が生き生きと働ける制服に(定期発信-Vol.200)

毎回ご覧頂き有難う御座います。

おかげさまで本ブログも200回の節目を迎えることが出来ました。

どうぞ引き続き宜しくお願い申し上げます。

 

さてVol.196で触れた当社の制服リニューアルについて、福島民報新聞 8月14日紙面にて紹介していただきました。

記事の通り、大阪・関西万博の制服をデザインされた服部真理子氏に今回依頼しました。

「毎日着用する制服は働く人たちにとって、働き易さややる気に直結する重要なもの」という服部氏の考え方に強く共感し、お願いしようと決めました。

日常でもゆるやかな服装であれば気持ちもゆったりしますし、逆にビシッとした服装であれば気持ちも引き締まるものです。

ただ今回は会社のユニフォームですからデザインや機能性も大切です。

よりシビアに考えなくてはなりません。

ハードでタフな現場仕事に就く社員も着用しますから、今回の制服リニューアルによってより快適に仕事が出来るようになって欲しいと考えています。

 

コンセプトは「One Team One Future」

 

お披露目は来年3月、どうぞ楽しみにお待ちください。